数字で見るコンフィデンス

数字で見るコンフィデンス

COLUMN 2021.11.4

はじめに

こんにちは、QOGL+編集部のヤングです。

さて、『数字で見る〇〇』というワードを見てピンと来る方も多いのではないでしょうか。
当社では1年に一度『数字で見るコンフィデンス』として、従業員数・取引先社数といった情報をコーポレートサイトに公開しております。

数字で見るコンフィデンス

今回は上記ページで既に公開している情報に加え、もう少し”どんな人がコンフィデンスで働いているのか?”にフォーカスした『数字で見るコンフィデンス in QOGL+』をご紹介させていただきます!

当社にご関心をお持ちの方はもちろん、ゲーム業界でのお仕事に興味がある方もぜひ参考にしてみてくださいね。

コンフィデンスについて

取引先者数・従業員数

取引社数にして150社と、数多くのゲーム会社様でたくさんの仲間が働いています。設立時から従業員数を伸ばし続け、今年3月には720名を突破いたしました!昨年はコロナウイルス感染症の流行により採用活動が完全にストップしてしまう業界も多くありましたが、当社をはじめゲーム業界は比較的その影響が少なく、今後も成長し続けていくと確信しています。

コンフィデンスでの働き方

平均残業時間

厚生労働省が公開している業界ごとの平均残業時間を見てみると、10~13時間ほどの業界が多い※ようです。世間的にゲーム・エンタメ業界は残業が多い!というイメージを持たれているかと思いますが、当社の社員が安心して働けるように日々の残業時間を確認・調整することも当社の役割のひとつです。
【※参考】厚生労働省 毎月勤労統計調査

コンフィデンスで働いている人たち

平均年齢・男女比率

20代~50代まで、幅広い年齢層の方が絶賛活躍中です。男女の比率も6:4と、ゲーム業界の中では比較的女性の割合が高いほうではないでしょうか。年齢・性別などに関わらず様々な方に成長の機会があります。

ランチ代

世間一般的なランチ代に落ち着いています(ですよね?)。最近ではリモートワーク対応の企業様も増えており、おうちご飯と言う方も多く見かけられます。

住まいの地域

やはり、というべきか都内にお住いの方が半数という結果に。
ゲーム会社が都内に集まっているというのが理由として大きそうです。

おまけ

これは……どうでしょう。
累計なのか、1回のガチャ更新でなのか…ともあれ皆さんも課金は程々に、無理のない範囲で楽しみましょうね……

おわりに

さて、いかがでしたでしょうか。
今回初めてQOGL+で『数字で見るコンフィデンス』を公開させていただきまして、コンフィデンスがどういった会社なのか、皆様のイメージがより具体的なものになれば良いなと思っております。
今後も色んなお話を皆さんにお届けできるよう頑張っていきますので、応援のほどよろしくお願いいたします。

それではまた、次回の記事でお会いいたしましょう。ヤングでした!

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